絞り込み検索サービス

サイトのCVR(訪問者に対する購入者の比率)を向上させる最も簡単な方法は何でしょう?

それは、「サイト内検索」の変更です!

絞り込み(ドリルダウン)検索を導入することで、あなたのサイトのCVRを劇的に向上させることが可能です。

ネットショップで買い物をするとき、買う物の具体的なイメージが出来上がっている人はほとんどいません。たいていの人は、ネットショップ内を「良いのがあれば」という意識でまさに“ふらふらと徘徊”します。つまり、お客様の自由な行動に委ねていては、求めている商品にずばり行きあたる可能性は極めて低いといえます。そこで、ネットショップ側としては、検索機能をつかってお客様を誘導する必要が出てくるわけですが、さてここで、検索手法の比較をしてみましょう。

■ネットショップ内におけるキーワード検索と絞り込み検索の比較
絞り込み検索とキーワード検索の比較表
どちらが向いているか、一目瞭然です。できることなら両方を合わせられれば鬼に金棒です。
当社の絞り込み検索サービスはこの両方を併せ持っており、非常に高いCVRを実現できます。導入後にCVRが10%上がった実績もございます。

 
さらに、この絞り込み検索サービスは強力なSEOツールでもあります。
そのしくみとは、
絞り込みに使われる条件の組み合わせの数だけ、 静的ページを自動生成する
つまり、絞り込み検索サービスを使えば、商品点数が500点しかないネットショップでも、条件の組み合わせの総数が50万件あれば、静的ページが50万件生成され、結果、検索エンジンへのindexが50万件になることもありえるのです。
実際に上記例は“実績”です。
 
■当社絞り込み検索サービスの優位性

  • SaaS型なので初期費用を抑えることができ、かつ常に最新のSEOのロジックを盛り込んだ状態でサービスをご利用いただくことができます。
  • 従来のカテゴリ検索では、あらかじめ設定された順番で検索する必要があり、他の要素と組み合わせて絞り込めませんが、本絞り込み検索ならどんな組み合わせ、順番でも可能です。
    さらに、競合会社との大きな差別化として、キーワード検索との組み合わせができる点がポイントです。
  • 条件に合う商品がない場合、その条件はグレーアウトで選択することができなくなります。つまり、絶対に検索結果は0件になりません。
  • 絞り込み検索に使われる条件の組み合わせの数だけ検索結果の静的ページが自動生成されるため、すべての絞り込み検索結果ページが検索エンジンへindexされ、その結果膨大なindex数を確保することができます。

 
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