
ぼんやりしたアイデアや仮説の状態でも実装してみましょう、
というのが私たちからのご提案です。
“インスタントファースト”で行きましょう
「なんかこんな感じのもの」というかなりざっくりなアイデアや仮説をそのままお聞かせください。
その情報だけでまず即時実装を試みます。
即時実装は、完成品を作るフェーズではありません。
アイデアや仮説を、そのまま動く形にし、続ける価値があるかを判断するための開発です。
アイデアの可視化
仮説検証
判断材料の獲得
見た目だけの資料では、正しい判断はできません。
実際に操作でき、流れを体感できるものを作り、触ることで初めて見える違和感を重視します。
操作可能
体験重視
違和感の発見
即時実装で作るのは、完成前提ではない成果物です。
しかし、その品質はβ版として公開しても差し支えない品質になります。
軽量Webアプリ
PoC / MVP
検証用プロトタイプ
即時実装の期間は平均1日。
かかる費用もその分だけ。
だから、実装したけどやっぱりやめる、という判断も躊躇なくできます。
実装期間平均1日
低コスト